大学院生の雑記帳            〜知識を得るには読書から〜

理系院生のが読んだ本をまとめてます。コメント、トラックバック自由にどうぞ。
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本の感想以外は始めてですが


「釣りの楽しみを知らない人は人生の楽しみの半分を知らない人だ」

細かいところは覚えていませんがこんな言葉を聞いたことがあります。

僕は釣りをやったことは少しあるくらいです。祖父と一緒に海へ釣りに行った思い出や、中学生のときに近所の池に釣り道具を借りて釣りにいったときにビギナーズラックで釣れた以来釣りはしていません(たぶん)。

じゃあ、それならば読書の楽しみを知らない人は人生の楽しみの中のどれくらいを知らないのでしょうか?

僕は小さいころからマンガが好きで、お小遣いのほとんどがマンガに消えているくらいでした。小学校の高学年になると好きな子が読んでいた宗田理の「ぼくらの七日間戦争」を借りて読んだのを覚えています。それからは小説も読むようになりました。

思えば、小さいころから今までかなりの数の本を読んだと思います。泣くこともあり、笑うこともあり、関心することもあり、本から得るものは無限だと思っています。

そんなことをふと考えました。そしてこのブログを続けていくことによって本を読むことのすばらしさが伝えられればなぁと思っています。

たまにはこうして本に対する思いを語っていきたいですね(´ー`)

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| ashi | ひとりごと | 00:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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